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児童デイ ひこうせん

ひこうせん外観(砂場)

こころ・からだ・ことば等、発達が気になるお子さまの成長の手助けをさせていただく事業所としてオープンいたしました。

ショートステイについて

令和2年12月から重症心身障害児のショートステイを始めました。
保護者が病気、事故、入院、その他の理由などでお子様の養育が一時的に困難になった場合、お子様のお預かりをします。
気になることがございましたら、いつでも相談お待ちしております。

令和3年1月12日

訓練室

ひこうせんの様子

平成25年11月11日に開所いたしました
当事業所では少集団での療育を実施しています。
1日10名の定員です。
主に午前中は未就学、午後からは小学生以上のお子さまに通所していただいています。
平成30年3月からは、重症心身障害児のクラスも開所しております。
重心クラスは1日5名の定員で、1日預かりを実施しています。
医療的なケアが必要なお子さんもご利用できます。
 

☆ひこうせん号☆

今日は、ひこうせん号の紹介をしたいと思います
最近やってきたひこうせん号
子どもたちも、「今日は、ひこうせん号で来てるの
と聞いてくれるようになりました
車イスも、ゆったり乗ることができ、
バツグンの乗り心地です

お風呂

ご自宅での入浴にお困りのお子さまには、入浴のお手伝いもさせていただいています。
お気軽にご相談ください。

当事業所の新型コロナウィルス対策について

新型コロナウィルス対策について

「緊急事態宣言」は解除されましたが、徳島だけでなく全国でも感染が広がっていて、まだまだ油断できない状況が続いています。
当事業所では手洗い、消毒、換気など、感染予防対策を行っています。コロナに負けないよう、また子供たちが安心安全に過ごせるよう努力しております。
コロナウィルスがなくなり、楽しく過ごせる日が早く来ますように…
 
当事業所では現在、利用者様が徳島県在住以外の人と濃厚接触した場合や、徳島県以外に外出された場合、その事実をご報告いただき、当サービスを14日間お休みしていただくことをお願いしております。大変ご不便をおかけしますが、ご協力いただきますようお願いいたします。

令和3年7月製作

七夕飾り

明日7月7日は天の川が見られる七夕です
去年は天候が悪く見られなかったので、今年は綺麗に見れるといいですね

笹の葉に飾る短冊に子どもたちの願いを自分で書いてもらいました!
「ギターがほしい」や「楽しく過ごしたい」など色々な願い事を書いてくれました
そして、提灯の飾りも作ったので星形を好きな箇所に貼ってもらい、短冊と一緒に飾りました

短冊に「ママとずっといっしょ」と書いた子どものお母さんから「うれしい」と喜んでいただきました!

                         令和3年7月6日

令和3年6月製作

手作りうちわ

暑い夏がもうすぐやってきて涼しい風が必要になる時期ですよね

夏になると必要不可欠なうちわ
世界で一つの自分だけのうちわ製作を行いました!
6種類の柄を用意しておいて好きな柄を子どもたちに選んでもらい貼っていきました。
職員が作った見本通りに貼っていく子どももいれば自由に好きな場所に貼っていく子どもと様々です

子どもたちは完成したうちわを手に持ち仰ぎながら帰っていってました(*^-^*)

                        令和3年6月11日

令和3年5月製作

カプセル鯉のぼり

5月に入り各家庭や地域で鯉のぼりがのぼりはじめますね

ひこうせんでは、カプセルを使って鯉のぼりを作りました!
画用紙で作った目やウロコは職員があらかじめ作っておいて、子ども達に貼ってもらう作業をお願いしました(*^^*)
1人では難しい子どもには職員が手を添えて一緒に作りました

完成した鯉のぼりを見たお母さんから「こんなクオリティーの高い鯉のぼり初めて見ました~」と絶賛していただきました!!

                        令和3年5月21日

令和2年12月製作

フラワー紙のもこもこリース

12月のイベント、クリスマスが近くなってきたので児童たちと一緒にリース作りをしました 

6枚ほどのイラストの中から一つ好きな絵柄を選んでもらい、好きな色で自由に塗っていきました(*^^*)
花紙は職員が用意して、広げていく過程は児童たちにお願いしました 

正面玄関を入ってすぐの目の付きやすい場所に飾ると、児童たちはリースの前で立ち止まり”じーー”っと眺めていました 


令和2年10月製作

ハロウィンハンガー

こんにちは!(^^)!
10月に入り、寒さも感じられるようになりましたね。
ところで、10月といえば!31日のハロウィンですよね??
 
ひこうせんでは、ラップの芯を使ってハロウィン仕様のタオルハンガーを作ってみました(*^_^*)
ラップの芯に画用紙を巻き、ヒモはビニール紐を三つ編みにしたものです!!
紐についている飾りは、子ども達にどの絵柄がいいのか決めてもらって自分たちで好きな色に仕上げました
 
出来上がったハンガーを嬉しそうに手にぶら下げ,「家に飾ろう」と言ってくれていました

アンケート結果ご報告

令和3年度アンケート集計致しました

先日実施させて頂いたアンケートの結果をご報告させて頂きます。
ご協力下さり、ありがとうございました。
 
放課後・重心
・子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか
(重心)はい100%
(放課後)はい100%
 
・職員の配置数や専門性は適切であるか
(重心)はい75% どちらともいえない25% 
(放課後)はい67% どちらともいえない33%
 
・事業所の設備等は、スロープや手すりの設置等バリアフリー化が適切になされているか
(重心)はい100% 
(放課後)はい100%
 
・子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、放課後等デイサービス計画が作成されているか
(重心)はい100% 
(放課後)はい100%
 
・活動プログラムが固定化しないよう工夫されているか
(重心)はい75% どちらともいえない25% 
(放課後)はい100%
 
・放課後児童クラブや児童館との交流や、障がいのない子どもと活動する機会があるか
(重心)はい25% いいえ75% 
(放課後)どちらともいえない33% いいえ67%
 
・支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか
(重心)はい100%
(放課後)はい100%

・日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解ができているか
(重心)はい75% どちらともいえない25%
(放課後)はい100%
 
・保護者に対して面談や、育児に関する助言の支援が行われているか
(重心)はい75% どちらともいえない25%
(放課後)はい67% どちらともいえない33%
 
・父母の会の活動支援、保護者会の開催等により保護者同士の連携が支援されているか
(重心)はい50% どちらともいえない25% いいえ25%
(放課後)はい67% いいえ33%
 
・子どもの保護者からの苦情について迅速かつ適切に対応しているか
(重心)はい100%  
(放課後)はい100%
 
・子どもや保護者との意思疎通や情報伝達のための配慮がなされているか
(重心)はい100%
(放課後)はい100%
 
・定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に発信しているか
(重心)はい50% どちらともいえない25% いいえ25%
(放課後)はい33% どちらともいえない67%
 
・個人情報に十分注意しているか
(重心)はい100%
(放課後)はい100%
 
・緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、保護者に周知・説明されているか
(重心)はい75% どちらともいえない25%
(放課後)はい100%
 
・非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか
(重心)はい50% どちらともいえない50% 
(放課後)はい100%
 
・子どもは通所を楽しみにしているか
(重心)はい100%
(放課後)はい100%
 
・事業所の支援に満足しているか
(重心)はい100%
(放課後)はい100%
 
児童発達支援
・子どもの活動スペースは十分に確保されているか
 はい100%
・職員の配置数や専門性は適切であるか
 はい100%
・生活空間は、本人にわかりやすく構造化された環境になっているか
 また、事業所の設備はバリヤフリー化や情報伝達等への配慮が適切にされているか
 はい100%
・生活空間は、清潔で心地よく過ごせる環境になっているか
 子ども達の活動に合わせた空間となっているか
 はい100%
・子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、児童発達支援計画が作成されているか
 はい100%
・児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」「発達支援」「家族支援」
「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、具体的な支援内容が設定されているか
 はい100%
・児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
 はい100%
・活動プログラムが固定化しないよう工夫されているか
 はい67% わからない33%
・保育所や認定こども園、幼稚園との交流や、障がいのない子どもと活動する機会があるか
 わからない67% 無回答33%
・運営規定、利用者負担について丁寧な説明がなされたか
 はい100%
・児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらいに基づき作成された「児童発達支援計画」
を示しながら、支援内容の説明がされたか
 はい100%
・保護者に対して家族支援プログラムが行われているか
 はい67% わからない33%%
・日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの健康や発達の状況、共通理解ができているか
 はい100%
・定期的に保護者に対して面談や育児に関する助言等の支援が行われているか
 はい100%
・父母の会の活動支援や保護者会の開催等により保護者同士の連携が支援されているか
 わからない67% 無回答33%
・子どもの保護者からの相談や申入れについて、対応の体制が整備されているとともに、子どもや保護者に周知・説明され
 迅速かつ丁寧に対応されているか
 はい100%
・子どもや保護者の意思疎通や情報伝達のための配慮がなされているか
 はい100%
・定期的に会報やホームページ活動概要や行事予定連絡体制の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して  
 発信されているか
 はい33% わからない33% 無回答33%
・個人情報の取り扱いに十分注意されているか
 はい100%
・緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、保護者に周知・説明されているか
 発生を想定した訓練がなされているか
 わからない67% 無回答33%
・非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか
 わからない67% 無回答33%
・子どもは通所を楽しみにしているか
 はい100%
・事業所の支援に満足しているか
 はい100%
 
自己評価
(児童発達支援)
・利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
 はい100%
・職員の配置数は適切であるか
 はい100%
・生活空間は、本人に分かりやすく構造化された環境になっているか。
 また、障がいの特性に応じ、設備等はバリヤフリー化や情報伝達等への配慮が適切にされているか
 はい80% いいえ20%
・生活空間は清潔で、心地良く過ごせる環境になっているか、子ども達の活動に合わせた空間となっているか
 はい100%
・業務改善を進めるためのPⅮⅭAサイクルに、広く職員が参画しているか
 はい90% どちらともいえない10%
・保護者向け評価表により、保護者に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意見を把握し業務改善に
 つなげているか
 はい80% いいえ20%
・事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による
 支援の質の評価及び改善の内容を事業所の会報やホームページ等で公開しているか
 はい100%
・第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
 いいえ100%
・職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
 はい80% どちらともいえない20%
・アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
 はい100%
・子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
 はい90% どちらともいえない10%
・児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」「発達支援」「家族支援」
「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、具体的な支援内容が設定されているか
 はい60% どちらともいえない40%
・児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
 はい90% どちらともいえない10%
・活動プログラムの立案をチームで行っているか
 はい90% いいえ10%
・活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
 はい80% いいえ20%
・子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
 はい80% どちらともいえない20%
・支援開始前には職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
 はい50% いいえ50%
・支援終了後には、職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
 はい60% いいえ40%
・日々の支援に対し記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
 はい60% どちらともいえない30% いいえ10%
・定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
 はい90% どちらともいえない10%
・障害児相談支援事業所のサービス担当会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
 はい100%
・母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
 はい50% どちらともいえない30% いいえ20%
・移行支援として、保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、支援内容等の情報共有と
 相互理解を図っているか
 はい50% どちらともいえない20% いいえ30%
・移行支援として、小学校や特別支援学校(小学部)との間で支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
 はい50% いいえ50%
・他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を
 受けているか
 はい10% どちらともいえない50% いいえ40%
・保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障がいのない子どもと活動する機会があるか
 いいえ100%
・協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
 どちらともいえない50% いいえ50%
・日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
 はい100%
・保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラムの支援を行っているか
 はい30% どちらともいえない50% いいえ20%
・運営規定、利用者負担について丁寧な説明を行っているか
 はい50% どちらともいえない50%
・児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容とこれに基づき作成された
 「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
 はい50% どちらともいえない50%
・定期的に保護者からの子育てに対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
 はい80% どちらともいえない20%
・父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
 どちらともいえない50% いいえ50%
・子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れが
 あった場合に迅速かつ適切に対応しているか
 はい80% どちらともいえない20%
・定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
 どちらともいえない20% いいえ80%
・個人情報の取り扱いに十分注意しているか
 はい100%
・障がいのある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
 はい80% どちらともいえない20%
・事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
 どちらともいえない20% いいえ80%
・緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知・説明されているか
 発生を想定した訓練が実施されているか
 はい100%
・非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練を行っているか
 はい100%
・事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等の子どもの状況を確認しているか
 はい100%
・食物アレルギーのある子どもについて、指示書に基づく対応がされているか 医師の指示の基づく対応がされているか
 はい100%
・ヒヤリハットの事例集を作成して事業所内で共有しているか
 はい100%
・虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
 はい100%
・どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分説明し了解を得た 
 上で、児童発達支援計画に記載しているか
 はい80% どちらともいえない20%
 
自己評価
・利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
 (放課後)はい90% どちらともいえない10%
 (重心)はい80% どちらともいえない20%
・職員の配置数は適切であるか
 (放課後)はい40% どちらともいえない10% いいえ50%
 (重心)はい40% どちらともいえない10%  いいえ50%
・事業所の設備等について、バリヤフリー化の配慮が適切になされているか
 (放課後)はい100% 
 (重心)はい50% どちらともいえない50%
・業務改善を進めるためのPⅮⅭAサイクルに、広く職員が参画しているか
 (放課後) はい90% どちらともいえない10%
 (重心) はい90% どちらともいえない10%
・保護者向け評価表により、保護者に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意見を把握し業務改善に
 つなげているか
 (放課後)はい80% どちらともいえない20%
 (重心) はい80% どちらともいえない20%
・自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公しているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
 (放課後)いいえ100%
 (重心)いいえ100%
・職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
 (放課後)はい80% どちらともいえない20%
 (重心)はい40% いいえ60%
・アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成
 しているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
 (放課後) はい90% どちらともいえない10%
 (重心) はい90% どちらともいえない10%
・活動プログラムの立案をチームで行っているか
 (放課後) はい70% どちらともいえない30%
 (重心) はい60% どちらともいえない40%
・活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
 (放課後)はい60% どちらともいえない40%
 (重心)はい60% どちらともいえない40%
・平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
 (放課後) はい70% どちらともいえない30%
 (重心) はい70% どちらともいえない30%
・子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
 (放課後)はい50% どちらともいえない40% いいえ10%
 (重心)はい50% どちらともいえない40% いいえ10%
・支援開始前には職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
 (放課後)はい50% いいえ50%
 (重心)はい50% いいえ50%
・支援終了後には、職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を
 共有しているか
 (放課後)はい40% どちらともいえない50% いいえ10%
 (重心)はい40% どちらともいえない50%  いいえ10%
・日々の支援に対して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
 (放課後)はい80% どちらともいえない20%
 (重心)はい70% いいえ30%
・障害児相談支援事業所のサービス担当会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・学校との情報共有、連絡調整を適切に行っているか
 (放課後) はい90% どちらともいえない10%
 (重心) はい90% どちらともいえない10%
・医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
 (重心)はい80% どちらともいえない20%
・就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に
 努めているか
 (放課後)はい10% どちらともいえない10% いいえ80%
 (重心)はい10% どちらともいえない10%  いいえ80%
・学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の
 情報を提供する等しているか
 (放課後)いいえ100%
 (重心)いいえ100%
・児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
 (放課後)はい10% どちらともいえない10% いいえ80%
 (重心)はい10% どちらともいえない10%  いいえ80%
・放課後児童クラブや児童館との交流や、障がいのない子どもと活動する機会があるか
 (放課後)いいえ100%
 (重心)いいえ100%
・協議会等へ積極的に参加しているか
 (放課後)いいえ100%
 (重心)いいえ100%
・日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
  (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレントトレーニング等の支援を行っているか
 (放課後)はい30% どちらともいえない20% いいえ50%
 (重心)はい30% どちらともいえない20%  いいえ50%
・運営規定、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
 (放課後)はい50% いいえ50%
 (重心)はい50% いいえ50%
・保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援行っているか
 (放課後)はい80% どちらともいえない20%
 (重心) はい80% どちらともいえない20%
・父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
 (放課後)いいえ100%
 (重心)いいえ100%
・子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に
 迅速かつ適切に対応しているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
 (放課後)はい10% どちらともいえない40% いいえ50%
 (重心)はい10%  どちらともいえない40%  いいえ50%
・個人情報の取り扱いに十分注意しているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・障がいのある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
 (放課後)はい60% どちらともいえない40%
 (重心)はい60% どちらともいえない40%
・事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
 (放課後)いいえ100%
 (重心)いいえ100%
・緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
 (放課後) はい90% どちらともいえない10%
 (重心) はい90% どちらともいえない10%
・非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
 (放課後)はい80% どちらともいえない20%
 (重心) はい80% どちらともいえない20%
・虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
・どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し
 了承を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
 (放課後) はい90% どちらともいえない10%
 (重心) はい90% どちらともいえない10%
・食物アレルギーのある子どもについて、指示書に基づく対応がされているか 医師の指示の基づく対応がされているか
 (放課後)はい80% どちらともいえない20%
 (重心) はい80% どちらともいえない20%
・ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
 (放課後)はい100%
 (重心)はい100%
 
結果を真摯に受け止め、今後もより良いサービスを提供できるよう努めて参りますので、よろしくお願い致します。
 

営業時間

児童発達支援事業(未就学児)
 月~土曜 9:00~11:00 11:00~13:00

放課後等デイサービス(小学生以上)
 月~土曜 13:30~17:00 → 時間は相談に応じます
※送迎についてはお尋ねください 
 
重症心身障害児・医療的ケア児(未就学・放課後)
 月~土曜 9:00~17:00

連絡先

問い合わせ・ご質問等・・・

徳島市応神町古川字日ノ上36-1
 TEL 088-624-8010
 FAX 088-624-8710

医療法人鈴木会
介護老人保健施設
ライフケア応神

〒771-1151
徳島県徳島市
応神町古川字日ノ上32番地1
TEL.088-666-3030
FAX.088-665-8034

─────────────
事業所番号3650180023

 

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